「建て替えたいけれど、老後のお金まで使ってしまわないか心配」
そんな50代・60代の方の不安に、具体的な数字でお答えする「建て替え資金計画」を始めました。
一般的な住宅資金相談は、「住宅ローンをいくら借りられるか」から考えます。
しかし、建て替えの窓口では、先に「建てた後に現金をいくら残すべきか」を確認します。
建築費だけでなく、解体費、仮住まい費、往復の引越し費、登記費、外構費、退職後の生活費、修繕費なども含めて、90歳までの資産推移を見える化します。
資金計画では、次の3案を比較できます。
- 希望をできる限り実現する「希望優先案」
- 住宅性能と老後資金を両立する「おすすめ標準案」
- 将来の現金をより多く残す「安全重視案」
住宅ローンが通る金額と、安心して返せる金額は同じではありません。
建て替えを決める前に、ご夫婦が本当に建て替えに使ってよい総額を確認してみませんか。
まだ建て替えとリフォームで迷っている段階でもご相談いただけます。













